
「家庭用脱毛器」が気になってるけど痛みや刺激は?デメリットはある?



サロンやクリニックと比べてどうなんだろう?



知恵袋はあてにならないし、買ってから「思ってたのと違う」となるのは避けたい…。
人生でめんどくさいこと第1位のムダ毛処理。
クリニックやサロンの倒産が相次ぐいま、気軽にできる「家庭用脱毛器」が気になっている人は多いでしょう。
この記事ではセルフ脱毛歴3年のわたしが、家庭用脱毛器の本音をまとめました。
- 購入前に知っておきたい家庭用脱毛器のメリット・デメリット
- 効果が出るまでの期間
- 痛みや刺激のリアル
- 3年以上の経験者だからこそわかる使うべき人・使うべきでない人
- 破産や倒産が心配
- なるべく安くムダ毛ケアを始めたい
(学生や家族で共有したい人にも) - 永久脱毛までは求めていないけど、毎日の処理を月1に減らせたら嬉しい
- 施術してもらうのは恥ずかしい
- 2、3週間に1回なら続けられそう
- 絶対に永久脱毛したい
- 三日坊主、飽き性、めんどくさがり
- 定期的なケアを続けられる自信がない
- セルフケアが億劫
(誰かにやってもらいたい)



ここだけの話、脱毛後の快適さを知ってしまうと、今まで肌トラブルを起こしながら、毎日毎日ムダ毛処理をしていたのがバカみたいに感じます。もっと早く買えばよかったです。
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実際のビフォーアフターまとめました⬇︎


お財布に余裕があるなら、この3つから選んでおくと間違いありません⬇︎


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家庭用脱毛器のデメリット5つ


3年以上使って気づいた家庭用脱毛器(光美容器)のデメリットは以下の5つです⬇︎
1回のケアに時間がかかる


家庭用脱毛器(光美容器)でのムダ毛ケアには思った以上に時間がかかります。
脱毛器の公式サイトに
全身約10分で完了!
アシは約2分、ウデは約1分で時短ケア
と書かれているのを目にしますが、これは最小レベルの場合。
レベルMAXでフェイス・ウデアシ・ボディ・VIOを隅々までケアするには、2時間〜3時間かかることが主流です。
身長小さめの私でも、全身をやると2時間では終わりません。



家庭用脱毛器はサロンで使われる機器に比べて小型ですよね。



照射面積も照射スピードも業務用に比べて劣るのは仕方ない。
業務用


家庭用


とはいえ、サロンやクリニックで脱毛すると通う時間が必要です。
外出するための準備や待ち時間が発生するケースもあるでしょう。
総合的に考えると、所要時間は同じか、家庭用のほうが短く済むと思います。



私は音楽やラジオを聴きながら、ネトフリを見ながら、のんびりケアしていますよ。



予約関係なく、空いた時間にササっとケアできるのが魅力。
効果が出るまでに時間がかかる


家庭用脱毛器は
- 本体が小さいこと
- 安全性を優先していること
から業務用に比べてパワーが弱い。
その結果、効果を実感できるまでの時間がサロンやクリニックに比べて長くなりがちです。
ケアがほぼ不要になるくらいムダ毛を目立たなくさせるには、
- 週1回のケアを12回(約3ヶ月)
- できれば6ヶ月〜1年程度
続けることが求められます。



根気強く長い目でみよう。



とはいえ、一部の毛は1回目から生えるのが遅くなる&毛が細くなるのを実感できました。



一般的には週1回、1ヶ月くらい続ければ良さがわかるよ。
できるだけ早くムダ毛を目立たなくしたい人は以下のポイントを意識してみてください⬇︎
- 照射頻度を増やす
- 1箇所に複数回照射する
- 最大レベルで照射する
- パワーが強い光美容器を買う
- 諦めず1年程度は続けてみる
※肌を痛めないためにも、最初は説明書どおりレベル1で、十分な間隔をあけて照射してください
1人だとケアが難しい


- 腕のうしろ側
- ヒザの裏側
- ヒップ周辺
などは見えにくいので、セルフだとどうしても照射漏れが出てしまいます。
とくに背中は手が届きにくいですよね。
やろうと思えばできますが、長時間照射していると疲れます。
背中のムダ毛ケアをしたいなら、家族や友人にお願いするほうがいいでしょう。



近くに頼れる人がいない場合は、部分的に医療脱毛を頼るのがおすすめです。
ひとりで裏側をケアする方法はズバリ、
- 腕を柔軟にすること
- 軽くて先端がカーブしている光美容器を使うこと
私はハンディタイプ(ブラウン、ヤーマンなど)から「ケノン」に買い替えて以降、ひとりでも背中をケアできるようになりました。
ハンディタイプは最低でも250g。これに対してケノンの持ち手は120g。
軽くて持ちやすく、腕を回していても疲れにくいです。
さらにケノンは
- 反応がよく肌にピッタリ当てなくても大丈夫
- 自動照射があるので毎回ボタンを押す必要がない
など、こまかなストレスや負担が軽減されていて使いやすいと感じています。


メリット・デメリット、効果検証レポート、独自アンケートによる口コミなどケノンの詳細はこちら⬇︎


自己管理が必要


多くの脱毛器では週に1回の使用が推奨されています。
しかし、スケジュール管理は完全に自己責任。
- 仕事が忙しい
- 気分が乗らない
- あとでいいや
と理由をつけて数週間空けてしまうと、効果が出るまでに時間がかかったり元に戻ってしまったりします。
飽き性、三日坊主、途中でめんどうになるタイプの人は、プロに任せる脱毛のほうが合っているかもしれません。
永久脱毛ではない


家庭用脱毛器は”減毛”や“抑毛”を目的としており、永久脱毛はできません。
ムダ毛が目立たなくなったあとも1〜6ヶ月に1回の定期的なケアが必要です。



家庭用脱毛器で使われるのは主にIPL(光脱毛)。



出力の関係で毛根を根本から破壊することは難しい。



半年くらいケアをストップしていたら、部分的に毛が戻ってきました。
医療脱毛(永久脱毛)との比較
| 比較項目 | 家庭用脱毛器 | 医療脱毛 |
|---|---|---|
| 効果 | 一時的な抑毛・減毛 | 永久的に毛が生えにくくなる |
| 費用 | 比較的安い | 高額(1回数万円〜) |
| 痛み | 少なめ | 強め |
| 通う必要 | 自宅でOK | あり(通院) |
| 向いてる人 | 自宅でコツコツ続けられる人 | 早く確実に脱毛を終えたい人 |
では、家庭用脱毛器は意味がないの?
と気になるところですが、意味はあります。
家庭用脱毛器の効果
- 継続して使うと、ムダ毛処理の回数が大幅に減る
- 毛が細く目立たなくなり、触り心地がなめらかに
- 自己処理による肌トラブル(カミソリ負け・埋没毛)を予防できる



3年ほど継続した今、剃ったり照射したりする頻度は3ヶ月に1回くらいです。以前と比べたら本当にラクになりました。



薬機法などの関係でハッキリとは言えないけど、限りなく永久に近い状態はキープできるよ。
ムダ毛が残ってしまうのは家庭用脱毛器に限らず、サロンやクリニックに通った場合でもよくあること。
女性の場合、妊娠・出産をきっかけにムダ毛がリセットされてしまう可能性もあります。
家庭用・サロン・医療、いずれの場合でも継続的なセルフケアを前提に考えておくことが大切です。
できるだけ処理しなくて済むツルツル肌を目指すには、ハイパワー脱毛器を使いましょう。
口コミの評価が高い人気&定番の家庭用脱毛器はこちらの記事にまとめています⬇︎


「有名脱毛器がほしいけど、どれにしよう…」と迷っているあなたには、こちらの記事もおすすめです⬇︎


家庭用脱毛器のメリット5つ


3年以上使ってわかった家庭用脱毛器(光美容器)のメリットは以下の5つです⬇︎
自宅でツルツル肌になれる


わたしも家庭用脱毛器(光美容器)を使い始める前は、



本当に効果があるの?
と半信半疑でした。
でも、いざ使ってみるとこんなツルツル肌に⬇︎
Before/After(アシ)




※検証に使用した脱毛器「ケノン」
※同一人物、肌の色は光の加減です
ムダ毛処理のあとにできる、黒いポツポツまでキレイになりました。
もちろん永久脱毛ではないので多少は毛が生えてきます。部分的に薄い毛もあります。



それでも以前のように毎日毎日カミソリを使う必要はなくなりました。



さっき「永久脱毛はできない」って言ったけど、実際はそれに近いくらい毛が目立たなくなってるよ。
おかげで次のメリットも実感しています⬇︎
- カミソリによる肌ダメージが減った
- 冬でもカサカサしなくなった
- 時間の短縮になった
家庭用で効果が出なかったら医療脱毛に行こうと思ってましたが予想以上の成果。
ここまでキレイになれたので、思い切って購入してよかったです。
詳しいBefore/Afterはこちらにまとめています⬇︎


通う必要がないからラク


脱毛サロンやクリニックに定期的に通うのは面倒くさいですよね。
予約や待ち時間なども必要になるでしょう。
家庭用脱毛器を使えば外出する必要なし。
「あー寒い寒い」といいながら玄関を出ることも、汗びっしょりになってサロンに到着することもありません。
ケアの頻度は1〜2週間に1回。
ムダ毛が目立たなくなったら1〜6ヶ月に1回。



隙間時間にケアができるので、飽きっぽい私でも3年以上継続できています。
- 最初の1年間はワキだけ
- 次の1年間は手足だけ
と少しずつムダ毛ケアをしているからです。
ムダ毛が目立たなくなるまで3年間かかるということではありません。
価格が安い&コスパもいい


以下の表は医療脱毛・サロン・家庭用光美容器の平均価格をまとめたものです⬇︎
| 方法 | 初期費用 | 継続回数 | 1回あたりのコスト感 |
|---|---|---|---|
| 医療脱毛 | 約30万円 | 5~8回 | 約4万〜6万円 |
| サロン | 約20万円 | 12回以上 | 約1万〜2万円 |
| 家庭用光美容器 | 約5万円(平均) | 無制限(自己管理) | 数百円以下まで可能 |
※2025年時点の情報です
脱毛サロンの場合、ムダ毛が目立たなくなるまで平均12〜18回といわれているので、20万〜30万円ほどかかる計算になります。
クリニックで医療脱毛をした場合、施術回数や部位が増えるほど値段が高くなる心配も…。
でも家庭用脱毛器なら安心。
一度購入すれば全身に使い放題です。
それでいて価格は2万〜10万円くらい。サロンやクリニックに比べて圧倒的に安いですね。
もちろんサロンと比較したら、
- 専門の人にケアしてもらえる
- 照射威力が強い
などの差もありますが、家庭用脱毛器はコスパ抜群でした。



あれあれ?全身に使い放題といっても、家庭用だって照射回数に制限があるんじゃないの?



最近の光美容器は何十万発も照射できるから、余裕で全身をケアできるよ。



へぇ〜。すごいね。



複数人でシェアできるくらい照射回数が多いので、全身に使い放題と考えてOKです。
VIOも恥ずかしくない


いくら専門のエステティシャンとはいえ、VIOをオープンにするのは恥ずかしいもの。
家庭用脱毛器を使えば、VIOも自分一人でじっくりケアできます。
誰にも見られないので恥ずかしさや抵抗がある人も安心です。
また、VIOのケアは痛いので



急にバチっとやられるのは怖い!
と不安な人もいるでしょう。
そんなあなたに家庭用はピッタリ。
細かくレベルを調節すれば、痛みの少ない自分にあったムダ毛ケアが可能です。



サロンやクリニックだと強いレベルで短期間のケアをすることがほとんど。



痛みの少ないレベルでケアしたいと思っても、通う手間や追加料金があるので難しいよね。



家庭用脱毛器なら1年でも2年でもマイペースにじっくり使い続けられますよ。
セルフケアだとVIOラインを直視することが難しいです。
鏡を使ってのぞき見るのがピンポイントに当てるコツ(だいぶ滑稽な姿ですが)。
粘膜に光を照射しないよう、十分に注意してください。
家族や友達とシェアできる


照射回数の多い家庭用脱毛器を買えば複数人でシェアできます。



8万円の光美容器は高くて買えない…
という場合でも、2人なら負担が減りますね。
中学生や高校生だと脱毛サロンに通うのは厳しい…。でもムダ毛が気になるお年頃…。
そんなときは家族でシェアするのもいいでしょう。
- お父さんはヒゲ
- お母さんは全身
- 子どもたちは気になるウデとアシ
などに使えば、家族みんなのムダ毛問題を解決できます。
衛生面が気になるときは、肌に触れるカートリッジを人数分購入すればOKです。
どれくらいで良さを実感できる?


効果を実感できる期間は、光美容器の種類・レベル・頻度・毛の濃さによって異なります。
わたしは週に1回・1ヶ月ケアを続けると目に見えて違いがわかり、
- 2ヶ月ケアを続けると薄くなる&生えるスピードが遅くなる
- 半年ケアを続けるとかなり薄くなる&ツルツルに近い
- 1年ケアを続けると毛穴のポツポツも目立たなくなる
という感じでした。
ちなみに一番早くよさを実感できたのは「ケノン」です。
ケノンを使ったときは1回目からお腹・ウデ・アシの一部の毛が目立たなくなって、衝撃だったのを覚えています。
これに対してヤーマンは3回目くらいから良さを実感できたものの、何回やっても太い毛は残ってしまいました。



ご参考までに。
ムダ毛が目立たなくなる過程や期間はこちらの記事にまとめています⬇︎


口コミの評価が高い人気&定番の家庭用脱毛器はこちら⬇︎


「有名脱毛器がほしいけど、どれにしよう…」と迷っているあなたに⬇︎


痛みや刺激はある?


20種類以上の光美容器を使ってきましたが、痛みはほとんど気になりませんでした。
もちろん「アツっ」「いたっ」となった経験は何度もあります。でもサロンや医療脱毛に比べれば全然へっちゃら。
痛みは主観的なもの&個人差があるものの、わたしの感想はこちらです⬇︎
- 基本的に最大レベルでも耐えられる
- 熱さや刺激を感じやすい部位は、ヒザ・お腹・脇腹・フェイス
- VIOなど毛が太い&濃い部位は、ゴムパッチンのような痛み
- 保冷剤で冷やすと痛みはゼロに近い
- 冷却機能があっても熱いときは熱い
- 冷却機能は冷たすぎて逆に腹立つ



個人だからこそモードや出力を細かく調整できるので、痛みは心配しなくていいかも。



出力を下げるか保冷剤で冷やすかすれば、なんとかなるよ。
最近流行りのクール機能。



痛みが怖いから自動で冷やしてくれるのは安心。



やっぱりクール機能は大事なのかな?
と考えている人もいると思います。
結論からいうと、冷却機能は絶対に必要なものではありません。
たしかに痛みや熱さ、ヒリヒリ感は軽減できます。データはありませんが、肌トラブルになる頻度も減らせるでしょう。
でも結局冷たいのはまわりだけ⬇︎


照射部分は普通にパチっとくるし熱さも感じます。
なにより氷並みに冷え冷えすぎて…。
冷たい手でペタッと触られたときの感覚、心臓の縮こまり感があるので、ボディケアは逆に苦しかったです。
クール機能があっても
- 中心部は熱いこと
- 赤みやトラブルは出ること
- 冷たいのが逆に刺激になること
は頭に入れておきましょう。



最初はクール機能に魅力を感じていたものの、使っているうちに不要だと思うようになりました。



冷却機能より保冷剤のほうが痛みは抑えられる。アシやウデは大きい保冷剤を使うと便利だよ。


失敗しない家庭用脱毛器の選び方はこちらの記事をご覧ください⬇︎


敏感肌でも大丈夫?





肌への影響は?
敏感肌でも大丈夫?



子どもでも使える?
医療脱毛やサロンと同じく、人によっては赤みや肌トラブルが出るかもしれません。
たとえば、
- 紫外線ですぐにポツポツができる
- 化粧品の8割が合わない
- 肌が薄め、弱め
など、それなりに敏感肌のわたし。
どの光美容器を使っても、たまに以下のような赤みが出ます⬇︎


ただし、痛みはなし。
ただただ派手に赤いだけ。
詳しい原因は不明ですが、いつも2〜3日で自然に消失するので病院(皮膚科)に行ったことはありません。
何度か同じ状態になっていますが、色素沈着になったこともありません。
若干の痒みが気になるときは市販のステロイド薬を塗っています。



わたしは「毛が目立たなくなる=ダメージはあって当然」「跡にならなければいいや」の気持ちで使っています。



ムダ毛ケアは肌への影響がつきものだけど、リスクを減らしたいときは冷却機能つきを選ぶのも一つの手だよ。
上記はあくまで私の事例です。最初は必ずパッチテストを行ってください。
- 頻度や回数を守り、説明書どおりにケアをしましょう
- レベルや照射回数など調子に乗らないようにしましょう
- できる限り冷却や保湿、紫外線対策をして肌を労りましょう
※気になる症状があればすぐに病院へ相談してください
ヤケドをしたことある?
- セルフ脱毛歴:4年5ヶ月
- 使用した脱毛器数:20種類以上
のわたしがヤケドをしたのは、ヤーマンの旧モデルを使っていて、うっかり照射面に触れてしまったときのみです。
ヤーマンは照射面積との距離が近く、太ももなどの脂肪が多い部分をケアしているとお肉が食い込みます。
そのときに照射面(熱くなっているガラス)が皮膚に接触してしまいました。




ただし、ヤーマンの現行モデル(レイボーテクールプロ)や他の脱毛器では、こういったトラブルは一度もありません。
- ケノン
- パナソニック
- ブラウン
- Ulike
などのハイパワー脱毛器で肌表面がヒリヒリしたことはあるものの、光の照射で火傷をした経験は今のところ0回です。
家庭用脱毛器はこんな人におすすめ!


家庭用脱毛器マニアの私が、ズバリ光美容器をおすすめできる人・おすすめできない人をまとめました。
家庭用脱毛器をおすすめできない人
- 短期間でムダ毛をなくしたい
- 絶対に永久脱毛したい
- めんどくさがり、飽きっぽい性格
- 定期的にケアを続ける自信がない
- 誰かにケアしてもらいたい(背中など)
- セルフケアは億劫
- サロンに行ったほうが続けやすそう
- 近くにいい脱毛クリニック&サロンがある
- 脱毛クリニック&サロンに行く時間がある
- 金銭面でも余裕がある
ここに当てはまる人は潔くクリニックに行ったほうがいいと思います。
家庭用脱毛器を使うべき人
- 近くにいい脱毛クリニック&サロンがない
- 通うのが面倒くさい
- クリニックやサロンに抵抗がある
- 施術してもらうのは恥ずかしい
- 破産や倒産が心配
- なるべく安くムダ毛ケアを始めたい
- コスパやお得さを重視する
- 永久脱毛までは求めていないけど、毎日の処理を月1に減らしたい
- ムダ毛処理がラクになればうれしい
- 好きなレベルでマイペースに進めたい
- 家族や友人とシェアしたい
- 2、3週間に1回ならケアを続けられそう
ここに当てはまる人は家庭用脱毛器を買って満足できますよ。
安心してセルフ脱毛を始めてくださいね。
失敗しない家庭用脱毛器の選び方はこちらの記事にまとめています⬇︎


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【予算に余裕がある人向け(5万円以上)】


【まずは気軽に試したい人向け(1万円前後)】


【ぶっちゃけ】家庭用脱毛器のメリット・デメリットまとめ


ミュゼプラチナムをはじめとする、大手脱毛サービスの閉鎖が相次ぐなか、忙しい毎日でも気軽にサロン級のムダ毛ケアができる光美容器。



存在価値は間違いなく高まっています。
毛穴の黒ずみ(色素沈着)が起こる前に、手遅れになる前に、
早速ケアを開始して、視線が気にならないツルツル肌を目指してくださいね。
この記事が少しでもあなたのお役に立てたら嬉しいです。
最後までお読みいただきありがとうございました。












【参考サイト】

